RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

Arts Blog (Arts&Books 美術鑑賞)

美術鑑賞と読書会のサークル “Arts&Books” の観覧会など
<< 「ヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展」観覧会 | main | 「フェルメール」展観覧会 >>
「ムンク展」観覧会
0
    10月の観覧会は10月21日(日)に実施し、「ムンク展」(国立西洋美術館・上野)を見にいきましょう。

    【集合】 14:30にJR上野駅公園口改札前
    【流れ】 観覧 → 歓談 → 解散
    【費用】 チケット 学生1000円/一般1400円

    ムンクの「生命のフリーズ」というプロジェクトと、それに関連する「装飾性」に焦点を当てた展覧会。
    作品はオスロ市立ムンク美術館などから。

    参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。はじめてでも気軽にどうぞ。
    一年生・二年生以上・他大生・院生・社会人etc.、どなたでも歓迎します。

    以下、展覧会の概要(公式サイトより)。
     ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンク(1863〜1944)は、日本でもすでに数多くの展覧会が開かれてきましたが、これまでの展覧会は、彼の作品に表わされた「人間の魂の叫び」とも呼べる主題を捉えるために、愛、死、不安、絶望といった心理的な諸テーマによって彼の作品を理解しようとしてきました。しかし、彼が〈生命のフリーズ〉という壮大なプロジェクトによって達成しようとしていたものは、これらのテーマからだけでは捉えきることができないものです。なかでも最も見過ごされてきたのが、上に引用したムンク自身の文章にはっきりと語られている、その「装飾性」です。今回の展覧会は、ムンクの作品における「装飾」という問題に光を当てる世界でも初めての試みとなります。
     本展は、ムンクによるいくつかの装飾プロジェクトにそれぞれ1章をあてて構成され、彼の「装飾画家」としての軌跡をたどることができるものとなっています。
    | 観覧会 | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
    深夜のひっそり投稿です。

    ムンク行きたいんですがその日は
    英検です(゜-Å)
    なかなか厳しい世の中ですね!

    芸術の秋を満喫してきてください☆




    | ATフィールド | 2007/09/15 2:41 AM |

    伊豆より帰還。

    ムンク展、残念ですね。英検、おつかれさまです。
    試験といえば、大学院を秋季受験の人たちは、
    そろそろ試験が始まったり終わったりする頃かな。

    たしかに、秋は芸術と読書の秋ですねえ。
    この時期に新歓キャンペーンを張ると、
    Arts&Books的にはグッド・タイミングなのかも。
    | igarashi | 2007/09/18 7:17 PM |

    >igarashiさん

    お帰りなさいまし。

    伊豆いいですね〜。学問関係だと
    思われますが、私は温泉入って海など眺めて
    いたいです。
    大学院入試って秋なんですね!
    過去問売ってないから対策も大変そうです。

    アーツってビラも配ってないのに
    集客力すごいですよね。マイル&ネットパワー
    なんでしょうか。掲示板にはったら
    短期間で集まりそうですがめんどうですね。
    ←結局これ…。
    | ATフィールド | 2007/09/20 10:24 PM |










    http://a.artsbooks.jp/trackback/678320