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Arts Blog (Arts&Books 美術鑑賞)

美術鑑賞と読書会のサークル “Arts&Books” の観覧会など
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「フェルメール」展観覧会
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    11月の観覧会は11月23日(金・祝)に実施し、「フェルメール――「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展」(国立新美術館・六本木)を見にいきましょう。

    【集合】 11:30に国立新美術館(六本木、乃木坂)の正面入口付近
    【流れ】 観覧 → 昼食・歓談 → 解散 or 読書会
    【費用】 チケット 学生1000円/一般1400円(100円引券あり)

    フェルメールの傑作《牛乳を注ぐ女》が日本初公開。
    フェルメールは、寡作でありながら、そのよさを十分に感じるためには実物をみる必要のあるタイプの画家です。この貴重な機会にぜひ。

    参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。はじめてでも気軽にどうぞ。
    一年生・二年生以上・他大生・院生・社会人etc.、どなたでも歓迎します。

    なお、「フェルメール」展観覧会の後には、第33回読書会を実施します。
    興味のあるかたはこちらもどうぞ。

    以下、展覧会の概要(公式サイトより)。
    17世紀オランダ黄金時代に風俗画家として活躍したヨハネス・フェルメール(1632-1675年)。現存する30数点のうち傑作中の傑作として特に評価の高い《牛乳を注ぐ女》が日本初公開となります。この作品を中心に、アムステルダム国立美術館の世界随一のオランダ美術コレクションから油彩画40点、水彩画9点、版画51点、工芸品16点の合計116点でオランダにおける風俗画の多様な展開を紹介します。リュートなどの古楽器の展示や、フェルメールの画業を紹介するコーナーも本展の見どころとなります。
    | 観覧会 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    本日は先に帰ってすいませんでした。
    体力的問題でした☆

    フェルメール展は人が多くて
    パワーを貰うどころか奪われましたw
    目的の絵はきらきらしてましたね〜。
    | AT | 2007/11/23 9:53 PM |

    昨日はおつかれさまでした。
    フェルメール展の混雑はヤバかったですね。
    なぜあんなに人が大勢いたのでしょう。

    フェルメールという名前や照明の当てかたが
    そう思わせるのかもしれませんけれど、
    彼の作品だけ別格のクオリティでしたね。
    もっと近づいてもっとゆっくり見たかったです。
    そのためには外国で見ないといけないのかな。
    | igarashi | 2007/11/24 11:27 PM |










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